ワードバイスが英文校正ブラインドテスト1位獲得・米国メディアWired.comに掲載

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캡처

国内でも低価格と高品質のアドミッションエッセイ校正として知られているワードバイスが米国現地でもその品質が認められた。米国の月刊雑誌「Wired」にて、米国内で最も利用されている英文校正会社を対象に実施されたブラインドテストで、ワードバイス(韓国では“エッセイレビュー”としても知られている)が最高得点を記録した。

徐々に狭まる米国名門大学合格率を高める英文校正サービス



過去10年間、米国名門大学・大学院は入学進学率を50%まで減らしている。アイビーリーグを始めとする米国上位大学の進学を目指す人はGPAや優れたGRE、GMATなどの公認済み認証成績を持つ数千人の志願者の中で、入学査定官の目に触れる他の方法を探すことが出来なくなった。自然な書士を盛り込んだアドミッションエッセイの重要性が更に台頭し、入学エッセイの英文校正・英文添削が現地学生達の中で必須となった。

昨年10月のアドミッションシーズンを控え、Wiredジャーナリストのクリストファー・ヌールは米国内有数の大学に進学する娘の入学志願エッセイの校正と添削のお願いを Elite Editing 、Scribendi、Scribbr、そして Wordvice の4つの英文校正サービス会社に頼んだ。

最短9時間から最大7日まで、幅広く 英文校正時間(納期)選択可能



各企業の英文校正サービスの納期と校正品質を入念に比較した後、クリストファーはワードバイスのサービスに最も高いスコアを与えた。クリストファーはワードバイスが提供する様々な校正時間の中で4日間の納期を選択したと明らかにし、15ドルという比較的安価なサービス料金で校正サービスを利用できることに驚いた。さらに、彼はワードバイスの英文校正サービスは、正確に納期期間内に納品しただけでなく、最も高品質な出来栄えの校正を提供したと発表した。

米国、英国等の現地査定官出身のシニアエディター達の14日間無料再校正・プレミアム英文校正サービスで差別化戦略



ワードバイスや他の似たような英文校正サービス社の差別化は、「プレミアム英文校正サービス」にあると言えるだろう。入学志願者に単純な文法や単語中心の校正サービスを提供するだけではなく、コンテンツと論理構造などを含む全体的なエッセイの英文校正サービスも提供しており、アドミッションエッセイに不可欠な要素を考慮して、志願者のエッセイが向上することができるレビューレターまでサービスに含まれている。

Editing Sample

 

(株)ワードバイス代表は「これまで、ほとんどの学生が英文校正と添削の重要性を見落としていました。完璧なエッセイとは文法的なエラーがない文というよりも、自然ながらも論理的な流れを持って、自分だけの経験と多様なコンテンツを含んでいる文のことであります。英文校正サービスを利用せずエッセイを提出すると、入学査定官を満足させることができず、入学の可能性が不透明になる可能性が高くなります。特に英文エッセイに慣れていないアジアの学生には、英文校正サービスはより一層必要不可欠です。」と述べた。

ワードバイス・アドミッションリソース



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