海外大学・大学院・MBA出願エッセイ添削なら英文校正ワードバイス

海外大学院留学

こんにちは!英文校正ワードバイスです。本日はワードバイスが提供している英文エッセイ添削サービスについて詳しく見ていきたいと思います。ワードバイスは通常留学エージェントのオプションとして取り扱われることの多いアドミッションエッセイ添削を、独立したサービスとしてプロの手により展開している数少ない校正会社です。

英文校正ワードバイスのアドミッションエッセイ校正担当エディターは5年以上のエッセイ添削経験を持つプロの英米ネイティブであり、Harvard, Columbia, Oxford, UC Berkeleyなど世界的名門大学にて修士・博士号を取得した精鋭のみで構成されています。

ワードバイスでは創業以来現在まで数千通のアドミッションエッセイ添削を手掛け、そのうち多くのお客様がStanford, Columbia, INSEAD, UC Berkeleyなど名門大学に合格されています。

合格者インタビュー
上のリンクから海外大学・大学院合格者のインタビューをご覧いただけます。

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さて、ワードバイスの英文エッセイ添削は具体的にどのような形で提供されるのでしょうか?

せっかく有料の添削を受けるわけですから、添削のレベルやコメントの丁寧さ、添削後の文書の形式などあらかじめ比較しておきたい部分がたくさんありますよね。そこで、校正会社を選ぶ際必ずチェックしていただきたい校正サンプルを掲載してみました。

입학에세이 첨삭

 

サンプルからお分かりのように、英文校正ワードバイスではワードの校閲機能を使用して添削を行っています。ワードの校閲機能を使用する利点として、お客さまの原稿を直接編集してしまうことがないため、添削済み文書を受け取った後のお取り扱いが簡単だという点があります。また、校正部分は下線や網掛けとして表示されるため、全体としてどこにどれくらいのミスがあったのか一目で確認できます。そして、ワードバイス最大の特徴は、どの部分にどのようなミスがあったのか?指摘されている理由は何か?といった疑問を解決すべく書き込まれた詳細なコメントです。

コメントとして記載されているのは、単純な校正理由だけではありません。文の内容が不明確だったり文書・セクションの性格に合わない場合はその指摘と書き換え案、文章だけでは筆者の意図を把握しきれない場合は、内容に対する確認・質問や書き直しのアドバイスなども追加しています。

このように丁寧なコメントを添えている理由は、たとえ一度の英語添削サービスであっても一過性のものとして終わらず、お客さまが校正文書を元に復習や書き直しができる有意義なサービスにするためです。ワードバイスでは校正文書をお返しして終わりではない、自然で訴求力のある英語を「書けるようになる」ための校正を目指しています。

また、アドミッション・キャリア文書は一人ひとりの強みがよく表現された、オリジナリティのある内容であるかが何よりも重要視されるため、ワードバイスでは内容代筆のようなコンサルティングはおすすめしておりません。数えきれないほどのエッセイ作成セミナー主催経験を持つQAチーム代表によると、受験生本人の手で執筆されていない文書は一目で分かってしまうそうです。その理由は、プロの手で代筆されたエッセイは模範解答のようなありきたりな内容となり、本来エッセイで語られるべき受験生の個性溢れる経験や成長の過程が十分に反映されていないからだと言います。出願エッセイ・自己紹介書などの書類では、数多くの志望者の中で埋もれてしまうことが何よりも致命的な失敗です。そこで、ワードバイスではお客さま自身が悩みぬいて完成させた内容を尊重し、英語面・内容面での完成度を経験豊富なネイティブ校正者がサポートするスタイルをとっています。

英文校正ワードバイスの注文プロセスは非常にシンプルです。単語数と納期を選ぶだけで自動見積りが完了し、金額確認後その場でご注文までワンステップで完了します。注文が完了したらすぐにエディターが校正作業開始。お急ぎのご依頼にも対応できるよう、9時間・13時間の当日エクスプレス校正をご用意致しております。

 

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