研究者と学生の為の優れた
剽窃チェックツール

ワードバイスではこの度パートナーシップを結び、iThenticateの研究論文内に剽窃規定に違反している部分がないか識別する剽窃チェッカーを提供する事になりました。学術論文を投稿する前に迅速で正確な剽窃チェックをしましょう。
研究者と学生の為の優れた剽窃チェックツール
剽窃チェック

(1文書につき)

9,000
英文校正が完了後より数分から24時間以内に結果報告完了

iThenticate の剽窃チェック

iThenticateはTurnitin社が提供する市場で最も広範囲で総合的な剽窃チェックサービスです。
偶発的に他の出版物から類似した内容詳細を、ご自身の論文に引用してしまった場合の剽窃 行為を検知します。
  • iThenticateのソフトウェアを利用した広範囲にわたる剽窃チェック
  • 徹底した分析で、投稿時の可視性と長期的な独自性を上昇
  • あらゆる学術文書を剽窃チェック
  • 3種類の剽窃レポート
How do Plagiarism Checkers Work?

剽窃チェッカーの機能

iThenticateなどの剽窃チェッカーは、高度なソフトウェアを用いてジャーナルのデータベースを比較照合し、ご自身の論文が、研究論文、出版本、文献レビュー、学術エッセイを含むあらゆる出版物との剽窃箇所を検知します。これらのツールはインターネットのクローリングとインデックス掲載を随時行い、既存のウェブコンテンツのデータベースと比較してご自身の文書の類似性をチェックします。iThenticate剽窃チェックツールは完全に一致する剽窃はもちろん、巧みに自分の言葉に言い換えた(パラフレージング)コンテンツまで検知が可能です。
Why Should I Use a Plagiarism Checker?

剽窃チェッカーを使うべき理由

意図的であれ偶発的であれ、剽窃は学術倫理に違反する行為であり、大学やジャーナル出版社が黙認する事はありません。剽窃行為は原稿が却下されるだけではなく、著者としての学術面での評価や信用度を下げる恐れがあります。

大学や教授たちは剽窃チェッカーを使用して生徒たちの宿題をスキャンします。また、多くの学術ジャーナルも研究出版を検討する前に同等の剽窃防止ツールを使用します。その為、学生と研究者たちにとって剽窃チェッカーは、教授やジャーナル編集部に提出する前にご自身の文書の剽窃チェックをする為の必需ツールと言っても過言ではありません。

iThenticateが研究論文にとって最良な剽窃チェッカーである理由

  • Analyze your text with 3 types of reports

    3種類の剽窃チェック結果レポートで
    コンテンツを分析

    iThenticateは3種類の結果レポートを作成します。

    • 類似性報告書(Similarity Report)
      最も可能性の高い一致を確認できます
    • コンテンツトラッキング報告書(Content Tracking Report)
      全ての可能性のある一致を確認できます。
    • 概略報告書 (Summary Report)
      コンテンツと情報源の要約を確認できます。
  • Collaborate and share your work

    効率的な研究のコラボレーションと共有

    プロジェクトの過程でご自身の学術文書を
    他の研究者や同僚と共有する事が出来ます。

  • Refine your document’s similarity report

    類似性レポートで文書を改善

    研究者は除外/追加オプションを利用して
    最も重要なコンテンツ一致に絞り込み、
    剽窃レビューの効率を高める事が出来ます。

Our Plagiarism Check is Ideal for…

剽窃チェックが必要な方とは?

  • 授業の課題研究論文やエッセイを執筆する学生
  • 投稿済み研究の漏洩を懸念する著者
  • 生徒たちの課題文書を剽窃チェックする教授
  • 自らの研究論文を出版物と比較照合したい研究家
  • 他の作品を剽窃していないと確信したい作家

剽窃チェッカーに関してよくある質問 (FAQ)

iThenticate利用のワードバイスの剽窃チェッカーは、文書の種類や分野に問わず一文書につき9,000円です。
iThenticateレポートが作成されるまでに数分から丸一日かかる場合があるので、ワードバイスでは剽窃チェックの所要時間を24時間としています。
剽窃チェックに提出する全書類はマイクロソフト形式(DOC/DOCX)である必要があります。お受付が可能なファイルは、400ページ以内、100MB以下のサイズです。
iThenticate剽窃チェックが作成する3種類の結果レポートで、剽窃の可能性のあるテキスト箇所が指摘されます。偶発的な剽窃を避ける為に、著者は一致したコンテンツに注意を払い修正をする必要があります。
iThenticateは利用者の文書を公共データベースに保存しません。剽窃チェックを行っている文書にご自分の過去研究文書が自己剽窃として一致する事はありません。しかし、利用者の既存の文書が学術誌などの外部のデータベースに公開されている場合は剽窃チェックの対象となる場合もあります。
ワードバイスの剽窃チェックはTurnitin社のiThenticateソリューションを使用します。剽窃チェックされる文書は、世界中で最も総合的なデータベースであるCrossrefやCOREを始め、1億6500万以上のジャーナル論文や購読データベースと比較照合されます。
ワードバイスの剽窃チェックはiThenticate専有のデータベース検索テクノロジーを使用する為、間違った文書をアップロードしてしまった場合のご返金や、無料での再剽窃チェックはいたしかねます。剽窃チェックはお支払い完了後自動的に開始されますので、正しい文書を提出してください。
ワードバイスの剽窃チェックは1回のお支払いにつき1度のみ可能です。同文書の全面再チェックをご希望の場合は新規で剽窃チェックをご購入下さい。現在は、無制限での剽窃チェック購読サービスは提供していません。
どのリポジトリに一致したかによります。例えば、2つのインターネットの情報源で一致した場合、最新でクロールしたインターネット情報源がベスト一致として表示されます。インターネット情報源と出版物情報源が各1つずつテキストの一致を探知した場合は、出版物情報源がトップマッチとして表示されます。